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アステック株式会社 応用化学事業部は科学機器を取り扱う専門商社です。

TEL. 03-3366-0811

〒163-0075 東京都新宿区高田馬場4-39-7 高田馬場21ビル

油分・脂肪分析装置Fat analysis


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Oxford社 ファットアナライザー

誰でも簡単に測定可能なファットアナライザー


ファットアナライザーは、食品中の油分・脂肪分を非破壊で精度よく迅速にかつランニングコストを抑えて測定できます。


□サンプルは試験管に直接入れるだけです。薬品・溶媒は使用しません。
□日本語ソフトウェアを搭載しており、誰でも簡単に測定が可能です。
□メンテナンス及びランニングコストが低く、コスト効率に優れています。
□チューブはガラス製とテフロン製の2種類を用意しています。

<装置周波数>
23.4MHz(0.55T)

<プローブ径>
10mm、18mm、26mm

<測定部温度>
□ 40℃(標準)
□ -10℃〜80℃(オプション、10mmか18mm)
<アプリケーション例>
□ アイスクリーム、バター、スナック菓子、ビスケット、チョコレート、製粉等
  食品中の油分・脂肪分
□ 油糧種子及びその残留物中の油分・水分
□ 加工油脂の固体脂含有率(SFC)、食品油の固体脂指数(SFI) 
 カタログはこちらからダウンロードしてください

アステック社 全自動SFC測定装置

SFC 測定装置 画像加工油脂のSFC(固体脂含有率)を全自動で測定!

加工油脂のSFC(固体脂含有率)をユーザーのテンパリング条件に沿って全自動で測定します。

□サンプルのテンパリング時間は全て一定になるようにプログラムされています。
□冷却方式は冷凍機を使用した冷媒循環方式です。
 ペルチェ方式に比べて電力消費量や冷却能力に優れています。
□大量にサンプルを測定する必要がある品質管理や、
 低レベルのSFCを精度よく測定する研究で違いが出ます。

<設定可能温度>
0〜60℃

<大きさ>
W850×H850×D730(mm)

各装置の使用は以下の通りです。
 SFC-2000  SFC-3000  SFC-2000R SFC-3000R
恒温槽数  8 9  8  9 
サンプル穴数  40 20 40  20 
オペレーション  手動 手動  全自動  全自動 
<使用用途>
加工油脂の固体脂含有率(SFC)、食品油の固体脂指数(SFI) 


Oxford社 全自動サンプル測定用ロボットコントローラー MQ-Auto
MQC+専用に開発された全自動オートサンプラー

MQ-AutoはOxford社製パルスNMR装置MQC+専用に開発された
全自動オートサンプラーです。
大量のサンプルを測定する必要があります品質管理で便利です。

□ 装置は全て囲い内部に収容されており、測定中に問題があれば
  自動で停止する様に設計されています。
□ サンプルの重量測定も装置が自動で測定できます(※オプション)

MQ-Autoに関するお問い合わせは、下記問合せ先より御連絡下さい。


<大きさ>
W1060×D900×H966(mm) 

ナビゲーション

アステック株式会社 応用化学事業部

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FAX 03-3365-5577